日記とオーディオネタ
by conrans
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2007年 10月 31日
ホルモンラーメン新バージョン
瀕死状態でビージネス格闘してるとBOBさんからお昼のお誘い。
ああ~もう昼か~でフラフラで「みうら」でございますぅ。
店に入るとご当地で釣り関係のチューサンとかチャーサンとかゆーシトがうまいうまいとホルモン焼きそばを食べているン。
本日のお目当ては遅ればせながら「ホルモンラーメン新バージョン」
トンコツスープと和風スープのダブル?とかでジツに深くうまいらしいと風の噂だったが初めて。
キマシタン。
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ぐびっ。
ううん、うまさが五臓六腑に染み渡り、体の中が喜びくねる。
いんや~ハッピ。
以前よりも確かにしっかりとして味わいも増している。
「ウコッケイ雑炊する?」などと料理長がおっしゃるので、腹回りは無視して頂戴する。
しかし、よくよく考えると「ウコッケイ雑炊」なんぞ普通は食えぬよなあ。
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360度疲労困憊で、ゼナの高いやつでもキュッとやらんと午後はもたんなあ。
今晩は野獣の飲み会があるしなどと思っていたが、元気元気になったン。

いやあ生かされてるわ。
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by conrans | 2007-10-31 07:27 | みうら トップ▲
2007年 10月 30日
3連荘
週末はオフィースに缶詰。
お昼に缶から出てカフェカバレで息をする。
カバレの3階から車の流れを見ると、ナンだか飽きなくてぼーっと眺め続けてしまう。
うん、みんな動いてるね~ってな感じなんだろうか。
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同時に、動いておかないともうそろそろマトモに動けなくなるよ、とゆーことも感じる。

いい店だ。
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by conrans | 2007-10-30 07:01 | カフェカバレ トップ▲
2007年 10月 28日
年のせい
拙者は江戸を離れてからビージネス以外で江戸の知人友人に会うことをずっと避けていた。江戸に行っても連絡もしなかった。たぶん精一杯のつっぱりとゆーよりも泣いてしまうことが怖いのだろう。これが生き様だ。
頂戴する年賀状の内容も「東京にきたら連絡してくださいね」とゆーものばかりになり、こちらも「四国にいらしたら連絡してください」など。

しかし、心境の変化からかなぜか今年になって暮らしていた千歳烏山のアパートに行った。少しずつつっぱりが緩み始めて、時間があれば友人にもポツポツ連絡をして会うようになった。
一応に貫禄ついたなあ~太ったなあ~オサンになっちゃって~などと喜んでくれ、タイムストップした。

少しずつ耐えれる範囲で紐解く勇気がわいてきたのかもしれぬ。
学生時代にいろんなバイトをしたが、テニスサークル(笑)の先輩から誘われて4年間続けたのが学校の先輩が経営する原宿のカフェーでのバイト。
特にいろんな思い出と愛に満ちすぎていて一度も開封することができずにいた。
そのカフェーも今年原宿から代々木に場所を移して開店することを年賀状で知った。
いつも一緒に遊び、一緒にこのカフェーでバイトし、自宅にいつも呼んでくれて江戸のことを教えてくれたPOPEYEとBEAMSが大好きだったそのテニスサークルの先輩もずっと年賀状だけで会えてないがとても忙しい様子だ。
先日、品川のお店には寄ってみた。

1月にアメリカに一緒に行った江戸の友人らが飲み会するので出て来いなどとお誘いをいただいている。
今まではずっと欠席だったのだが、なんとか泣かずに頑張れる気もするので行ってみようかとゆー気になっていて自分でも不思議だ。
年のせいだろう。
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by conrans | 2007-10-28 08:24 | つぶやき トップ▲
2007年 10月 26日
品二郎
もはや日常会話の内容の80%はラメンのことをしゃべっているとゆー吉備国のマーク君が「コンランズさん、品川が今熱い!」などとゆーので同行する。
二郎・品川店。
ひと呼んで「しなじろう」だ。
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お昼時で列。
一見して品川で最も美しくて清潔な店舗の逆だ。店舗横にはゴミの山。失礼ウムム。
行列の間、マーク君から目黒の二郎や三田本店のハナシ。
はたまた調味料や醤油の種類のハナシの講義をみっちり受ける。オロロ。
今、家で二郎インスパイアのスープを試作しており、寸胴が3個あるとゆーハナシのところで、入口付近の食券機に到着した。
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賢者の拙者は小豚¥700
アホンのマーク君は大豚。
店内が見えるが、外観を裏切ること無い清潔さの逆で、100%男客が一心不乱にラメンと格闘している。これからこのテーマパークに突入だ。
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空いたジュンに席に着くのでみなとバラバラ。
小豚のプラスチック食券をカウンターに置き息を整える。
約7分後に店員が「どうぞ!」と言うので「ん?」と思ったらトッピングのコトだった。
このラメン仕上がり直前の「どうぞ!」で「野菜ダブル、にんにくダブル、油多目、辛目」などをリクエストできるのだ。
昨晩何もなかったが「にんにく」と言う。
向こうの席で大豚のマーク君が「野菜ダブル、にんにく、辛目」などと呪文を言っている。
さてきましたン。
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小豚で十分なボリューム。愛する店の大盛りよりも大きい。
ズビズババ~~
これはっ。
三田本店よりも上品な味でジツにうまいんじゃないの!!
をを!と感激する。
厚切りチャーシュー5枚もおいしくてモット欲しいぐらい。
あ~~うまいと完食し、ごちそうさん。
出るときマーク君の席を見ると、まだ400gは麺が残っている器と無言で格闘している。

ああ小でよかった、と思うと同時に男として一度は大を食いきってみたい。
なんとか大をヒーヒー言わせたい、男として、一度は!どこまで通用するのか!などとアメリカで金髪嬢に挑戦するような気分になった。
アホン。
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by conrans | 2007-10-26 05:57 | 外食 トップ▲
2007年 10月 25日
御殿場・とらや工房
御殿場に10月31日にオープンする「とらや工房」へ行った。
ココはお羊羹の「とらや」さんが御殿場市が進める元首相の岸信介氏の岸邸を柱とするパーク構想の一角を担っているとのコト。
下が「とらや工房」からのぞく岸邸。昔は政治も儲かった?
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庭園にはいると気持ちいい風が竹林の間からすり抜ける。
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ゆったりとした5500坪の竹林森は日差しをやさしく、そして気持ちをやさしくしてくれる。あ~気持ちいい。
森を抜けると内藤廣建築設計事務所の設計による扇型の工房、店舗、喫茶が凛とたたずまっていた。
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店舗といっても白木の板に今蒸しあげられたお饅頭が桐のせいろに並んでいるという図。和のミニマルなモダニズムをびしびし感じる。お茶は柳宗理のおやかんで入れてくれるのだが、このやかんは我が家も愛用中。
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それはさておき、本日いただいた黒糖のお饅頭のさらりの餡はさすがとしか表現できぬ逸品。もひとつの粒餡がはいったお餅もとてもおいしい。
自然のおいしい材料に技術と愛情が注ぎ込まれた天然そのものの味わいだ。
黒糖の皮の上部が蒸気でひび割れている。
こうならぬように添加物を使用するのが常だがさすがの潔さだ。
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ああこんな店のある御殿場のシトは幸せだと羨んだ。
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by conrans | 2007-10-25 06:17 | つぶやき トップ▲
2007年 10月 24日
江戸是口実
多分15年ぶりに会う江戸の男子と会う。
その時はjnecoさんの結婚式の2次会で、拙者が司会、このシトが手品師という関係だったのだが今や「おしりかじり虫」で大活躍だ。
ま、それはさておき江戸と言えば「銀座・BAR山崎」な拙者はまず江戸のシトを連行する。
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ビュッフェタイムで軽い食事をつまみながら手品師さんやオネイさんとハッピな時間を過ごすン。
ココは8時まではビュッフェタイムで食事つき90分、生ビール飲み放題で、あっという間に時間がたつが、カナダのホームステイかた昨日帰ったばかりのヤーング&ビューティーなママが「コンランズさんわたしも飲みたい!」などと山崎12年のロックをグビグビやってちと酔っ払うン。
帰り際そっと「カナダ土産!」と脇にドライサーモンを差し入れてくれた。
さらにクラり。

手品師さんの指南でふらふらと「銀座・お多幸」
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いいねえ~~。お店には外人のカップルもいたりしてさすがに銀座のおでん屋なのだが1本210円が値段。
グツグツと濃い汁を沸かして、しっかり味をつける江戸前おでん。
ネタも伊予国のおでんとは違うようで「すじ」と言うと魚のすり身なのだが、これがジツに美味い。
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ポロリとしているカマボコという感じで板かまぼこ位の大きさはあってこれも210円なのだから安いだろう。繰り返すがジツに美味い。
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江戸おでんの代名詞「ちくわぶ」なども食らいさらにフラりで銀座から六本木へ。

六本木とゆーとおしゃれブランドのマチだがこんなお店もある「美豚」
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連行されたのはココじゃなくてその前の「居酒屋・比呂」
一瞬ココは赤羽?なドアを開けると満員御礼。大繁盛店。
なんとかもぐりこみ飲むのは「ショーチューのホッピー割」
江戸ではこの黒ホッピーが大ブレイク中。
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中身と注文すると「ショーチュー」がきて、それをホッピーで割るようである。
江戸は進んでいるのか下がっているのか分からぬの~とホッピーに「お好み焼き」をつまみながら手品師さんのゆかいなハナシを子守唄に眠る拙者であった。
「今日はつぶれるまでいくぞ!」などと声が聞こえた丑三つ時。
場所は六本木ミッドタウンの横なのだが、やはりココは赤羽か蒲田だよなあ、などとつぶやいて脳がシャットダウンしたン。
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by conrans | 2007-10-24 06:44 | 外食 トップ▲
2007年 10月 23日
新橋「ラーメンさぶ郎」2回目
休み明けのオフィースは盛のついたライオンをひっくり返したよーな壮絶さ。
死にそうになりながらも午後便で江戸出張。
遅いランチは新橋の「ラーメンさぶ郎」
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同行のjnecoさんったら三田・二郎の親父とタメ口が出来る立場にありながら、も、ちと歳なのでアサーリ系で、などと「さぶ郎」へ行くことになった。
お互い食欲も性欲も無理がきかぬ。

昨日から「青しょう」のつけ麺モードにスイッチがはいりっぱなしの拙者は「つけ麺・醤油肉2枚¥700」をチョイス。
jnecoさんは「醤油ラーメン超極太肉2枚玉ねぎトッピング¥700」だ。
ココはつけ麺でも、醤油、味噌、塩を選択可能。
さ~て来ましたン。
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ズビズババ~~。
いやあ~うまいねえ。これはうまい。
拙者の乏しい「つけ麺経験」ではあるがNO.1だ。ううむ。
大崎の六厘舎よりも拙者の好みはコッチ。
ああ~地獄の沙汰もラメン次第。伊予国に残してきた「地獄」を一瞬忘却。

次は超極太麺でつけ麺をやってみよう。味噌も美味そうだ。つけ麺の塩ってどんなん、などと興味は尽きぬのであった。
明日の昼は吉備国のジロリアン君と合流だがどうなるのか?

君、ふんとに仕事で行っとるんン?と一人の拙者が問う声がかすかに聞こえた。
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by conrans | 2007-10-23 06:21 | 外食 トップ▲
2007年 10月 22日
第1回えひめラーメン博の報告書
なんとかサンデービージネスをお昼でやっつけ、コンランズ一家は第1回えひめラーメン博へ来たン。涙が出るほどウレシ。脈拍があがっているのが分かる。アホン。
これは広告代理店の電辺、テレビ愛姫、SPQなどがバックアップし、コンビニのサークルHアンクルの協賛で行うイベントだ。
入口に立っていた休日出勤手当てに力がはいっているテレビ愛姫の熊君が、コンランズさん~~大成功ですぅなどと言う。
なるほどさわやかな陽気の青空の下にシトがいっぱいだ。

さ~~て、nomchan情報で、噂の遠方遥々の「青しょう」かダークホースの「楊貴園」へと入場するとオロロ2店ともすでに売り切れ。
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あまかった!時はお昼の1時過ぎであるが遅かったようだ。
見ると「瓢華」が一番の大行列を成している。へえ~。
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まず、チビランズ達にパンフのフォートだけを見せて、さて君たちは一体どれが食べたいのか!と聞くと、全員が「瓢華」。
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シトが並んでいるし、チャーシューもスープの色も一番うまそうだと言う。
なるほど菜単のフォートはとても大事だ。
反対にイヤなのはどれ?ときくと、卵やネギが乗っていたり、スープの色が美味しそうじゃないラメンだそう。チビランズ的にはスープが白いのとかはダメらしい。分かってないの~~。
しかし大行列の「瓢華」に並ぶ根性はない。見ると「瓢太」の列が3分の1だ。
チビランズ達に「瓢華」と「瓢太」味は似とるけん。ほら、名前も「瓢」が一緒で似とるじゃろぅ。ウソじゃないけん。さあ「瓢太」にしとこ。足尾鉱毒事件のことは知らぬがラメンにはけっこう詳しいけん。あっちはたぶん1時間以上は待たないかんよぉ。1時間ゆうたら「あたしン家」見て「恐竜キング」見る時間よ~。長いよ~~。
青空の下なんとか交渉し「瓢太」で手をうってもらうことに。
ココはチビランズ1号が並ぶが並んで告げられた待ち時間は40分とのことでオロロ。

さて、ツマランズだがチミは一体どのラメンが食いたいのか?と問うと「瓢華」の次に列の長い「ラーメン一直」がいいという。「飲み干したくなるあっさりスープ」というコピーに惹かれたのか、オババの勘なのか分からぬがツマランズはココに並ぶ。
ココは「瓢太」より列が長いので1時間の待ちと予想。

残された拙者とチビランズ2~4号はしばらく待ったところで我慢の限界が来る。
待つ身は辛い。
並んでいるツマランズ&1号の裏切り行為。列無き店でラメンをゲットし食うという禁断行為。
チミ達が我慢できんのがイケンのよ、と空いている中から「紅龍」をチョイス。
ほとんど並ばずちゃんぽんをゲット。具沢山でお得感もあるし丁寧に作っている。
おさきに~~。
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チビランズ2~4号と一杯のちゃんぽんを食う。秋空の下中々うまい禁断ちゃんぽん。
1杯のちゃんぽんはすぐ無くなるが「瓢太」「ラーメン一直」はまだ列の中だ。

我慢の緒を切った4人だが、拙者の独断で「周平」へ行ってみる。
見るとココは6人で手際よくさばいていて、列こそそこそこだが、たぶん「瓢華」とかの10倍くらいの回転で作っている様子。
ここも5分程度でゲット。
ウシシ。
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しかしチビランズ2~4号にはとても不評。麺もスープもオロロという。
食べてみるとオロロ麺が固い。手際よくさばくのはいいがちと丁寧さも欲しかった。
仮設厨房で仕方ないのかもしれぬがちと残念だった。禁断行為の後悔の念も頭をもたげてきた。
そうこうしているとチビランズ1号が「瓢太」を2杯さげて帰ってきた。
お帰りなさい。ホントご苦労様。並んで待って食うラメンは最高だぞ!
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チビランズ1号は「瓢太」に感激。
厚切りとろとろチャーシューも大好評でうまいうまいと大歓声。よかったン。

まだ帰らぬツマの様子を見に行くと、あと列が少し。
「一直」では麺の湯で時間もタイマーで確認し、スープの配分も丁寧だ。実直そうな大将がひとつひとつ心を込めている様子だ。ほほ~~~なるほど~~。
こういう雰囲気が列を成しているのか。とてもナイスな印象。
やっとありつく「一直」の極細麺のあっさりトンコツラーメン。
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チビランズ達がスープが最高にウマイとズビズバ飲み干していた。

秋空の下でラーメンをみなで食う。
ジツにハッピ!
帰り際「コンランズさ~~ん」などとキャバクラの女子に声をかけられる。
いやはやこちとら家族連れなのだが、それはそれでジツにハッピ!
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by conrans | 2007-10-22 06:58 | つぶやき トップ▲
2007年 10月 21日
仏滅??
ビージネスで夜高速を下りたら夕ご飯時。
ああ~今日も土曜日なのに頑張ったン。
拙者の食べがい、いや生きがいの愛する店で心身口胃を癒されようぞ、と行くとコレ。
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ううむ、それではと帰り道からコースを変えて、またまた愛する店に行くとコレ。
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ああ、こんな日があることは分かっているはずだが涙が出た。
いつかなにかのカタチで別れはくる。
その試練なのだろうか。
川沿いの公園でむせび泣く拙者であった。

はっ、そうか、愛するマイホームへ帰ればいいのか・・。
帰宅して「ラーメン博」の事をフレンドマログで拝見する。
行きたいが行けぬのだが楽しそうでちと癒された。
ああ、センチな季節の始まりなのだろうか。
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by conrans | 2007-10-21 06:56 | つぶやき トップ▲
2007年 10月 20日
プエラリア
食品業界はココのところ不祥事が顕著でイケてないのだが、打たれても撃たれても商魂男根たくましい業界であり、この前も展示会でこんなモノを見つけた。
朝もはよから派手なフォートですみませン。
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プエラリアとゆータイ北部やミャンマーの山岳地帯などに自生するマメ科クズ属の植物のエキスがはいっているらしいのだが、なんでFcup?
このプエラリアが女性ホルモンに効き「乳輪火山」が爆発するらしい。
でかくなることメロンのごとく、だそうだが、いくらなんでもFcupとは。
オロロ。
副作用で黒くなること乳輪のごとく、にとかならぬのかと思って検索するとhttp://plaza.rakuten.co.jp/bustup/9004に「ピンク色に・・・」などとある。

超眉唾で表示違反極まりないと思うのだが、これでFcupになったンよ~~、とゆー女子がいたら、見て一緒に喜んであげ、記念ヴァレイフォートを撮ってあげるので一報するよーにねン。
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by conrans | 2007-10-20 07:00 | つぶやき トップ▲