日記とオーディオネタ
by conrans
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カテゴリ:オーディオ( 99 )
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2007年 09月 02日
「stardust」で思わず涙
香川のTさんからお誘いを受け、新居浜のIさん宅へオデオを聴きにお伺いさせていただいた。
新居浜にビージネスの用事もあったのでタイミングバッチリでHave a nice day!
2階に鎮座するJBLのエベレストDD55000。
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早速聴かせていただいた。
grpオールスターズのサイドワインダーだ。
大きなユニットとボックスから余裕の音が飛び出してくる。とても聴きやすい。
先日新たにYAMAHAのハイエンドデュアルモノーラル・パワーアンプ101Mを導入された。
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電源の取り方が蛸足あり、家庭用タップありとお世辞にもこのあたりにはこだわっていないのだが、Tさんが電源コンディショナーと電源ケーブル(z-squaredの金線ケーブル)を持参していてこれらに交換。
蛸足と家庭用電源タップから電源を開放し、アンプの電源ケーブルを交換した。
オロロびっくりの音が飛び出してきた。
解像度2倍、レンジ・スピード1.5倍。
YAMAHAの101Mのトランスも電気に凄く反応しているのだろう。
SPのポテンシャルを引き出してゆく。

それまでの弩級スピーカーのパワー感に加え、繊細さや声の伸びがプラスされて女性ボーカルなどがくねるほど良くなった。
SONGS IN A MELLOW MOOD/ELLA FITZGERALDの8曲目「stardust」で思わず感動して泣いてしまう。素晴らしい!

電源周りに手をいれることでまだまだ天井知らずの音がでそうだ。
Iさんお世話になりました&ごちそうさまでしたン。
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by conrans | 2007-09-02 07:32 | オーディオ トップ▲
2007年 08月 16日
AVアンプSU-XR700
しかし、エアコンが効かないなあ~。
群馬では40度越えだとか。
柳原可奈子じゃなが、まじ地球やばい。
さて、ナショナルのデジタルAVアンプSU-XR700をヤフオクで衝動買いした。
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ツマランズは1銭も出してくれず、衝動買いは自己責任。ううむイタイ。
相談しても出してくれぬので自己責任の方が腹が立たない。
さすがAV用。
筐体は軽くてポコポコだがデジタルアンプらしく100w/chの出力。
最近のAV機器は制御信号・映像信号・音声信号を1本のケーブルで転送できるHDMI接続ができるが、ケーブルは別売り。
アナログ接続でもOKだが制御信号伝送の魅力は大きい。
調べるとワイヤーワールドやオーディオクエストあたりから3万以上のHDMIケーブルがでている。
とゆーことで洲之内へ行ってみた。
いろいろあったが結構高い。安いモノでも2500円くらいする。
しかし最後はオーディオテクニカの4000円とフルテックの1万円で悩み、結局フルテックにするという散在。アイタ。
で見ているとオヤイデのメガネ電源ケーブルが特売されている。
ううむ、さらに数千円の上乗せかあ。エイヤ!とゆーことでオオイタ。
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AVアンプの下にもインシュレーターいれたりして遊んでみたがとても音が悪い。
エージングでましになるのだろうか。
などと思うとハマルのでAVはボチボチにしておこう。
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by conrans | 2007-08-16 07:15 | オーディオ トップ▲
2007年 08月 06日
開放感
オデオファイルのRYOさんとOTさんが我が家へわざわざ来てくれた。
と、思ったらどうも目的は「みうら」だったようで、「みうら」で元祖半熟お好み焼きとスルメ入り焼きそばの若葉マークコースを食べたら帰りたそうだったので拉致し、我が家に監禁してオデヲを聴かせる。
しかし、エアコンの効きの悪いこのクソ暑い休日に家で音鑑賞とはなんと季節感がないとゆーか世間ずれしているとゆーか。
今頃アクアパレットではあんなお乳こんなお尻の女子が太陽のもとキャピキャピやっているはずだ。
と思ったらパンツを脱ぎたくなった。
本日のテーマはずばり夏の「開放感」
プリアンプの天板もDACの天板も外して音もスカッと青空のような気分にしてみた。
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マニアなら理解してくれるが、機器のカバーをとると好結果になることが多い。
しかし、スカッとしてみましたと満足していたのは拙者だけだったようで、これは素晴らしい音でブラボーなどとは言ってくれず、定位がオヨヨ、右が逆相では?などと驚愕の感想を頂戴した夏の午後。ええっ?機器が急にギャングエラーを起こすとは思えず、耳のレベルが違うのかと拙者も聴くが指摘が分からぬこともあったりでオロロ。

これじゃーアクアパレットに行けばよかった?いやいや、それは現実逃避。
突きつけられた感想に凹みながらもスピーカーと相撲をとるコンランズ卿であった。
ハハハ、こんな日もある。
また懲りずに来てちょんまげね~~。
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by conrans | 2007-08-06 06:57 | オーディオ トップ▲
2007年 08月 05日
洲之内
洲之内テレビ研究所 オーディオ店が先月末移転オープンした。
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フォートのようなプレファブ&まだ移転中ってな概観。
店に入ると、移転で痩せたおじさんとレジ前には変わらぬおばさんの姿。
おめでとうございますというと、おじさんは、無理して冥途に行ったらいかんのでボチボチバイト雇って越してきよんよ~、ハハハ、とおっしゃる。
確かに、おじさんの齢は75歳はこしているだろうが、お元気だ。
伊予国のオデオ店はほかにSPU小林商店しかない、たぶん。
店内はすでに足の踏み場も無い状態に機器が積み上げられていて、まだ引っ越せてないとのことだが、今でもこれ以上押し込むか状態。狭い通路はカニ歩きだ。
奥には機器の山で壁になっている試聴コーナーもあったが、まだ取込中の様子だったので出直すことにした。
さて、開店祝いに充実のアクセサリーコーナーでレイカのCDクリーナーを購入。
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フォートではほとんど100円SHOPの乳液にしか見えぬが、2700円もする。
A液で汚れを落としB液で仕上げる。
ビスコCLという使い捨てのクリーニングクロスでくるくるとふき取るのだが、これが22枚で驚きの1120円。
タイヤが減ったからベンツを買いかえたのよ、とゆー金銭感覚。そこまでではないか。

今日も凄耳のシトが我が家に来てオデオを試聴してくれるという。
ウレシイことだ。CDクリーナーでシコシコクリーニングして試聴に備えようゾ。
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by conrans | 2007-08-05 07:11 | オーディオ トップ▲
2007年 07月 29日
Tさんとお友達の訪問
香川のTさんとそのお友達が我が家へ寄ってオデオを聴いてくれた。
4件訪問ということで短い滞在だったが、どうだっただろうか。
オデオを聴いてもらうのは有難いことで、ふとした感想がとても参考になる。
拙者はデブ症、いや出不精でシトの音を聴きにいく積極性に欠けているので、こうしてオデオファイルのご意見がいい刺激になる。
今回の課題は高域。ロールオフして聴こえるとのこと。
夜サッカーのキックオフ前にインシュレーターやケーブルをいろいろいじってみた。
ELECTRAGLIDEの電源ケーブルはレンジはEPIPHAMY Xが優れ、解像度はSYNAPSES 2が優れているのが確認できた。
いろいろしてみたが最終的にCDTの電源部のインシュレーターのみチタンからアルミにしたのみの変更。まだ課題は解決してないが、ほんの少しだが良化した感じだ。
ジツはこの変更を我が家の音を聴いたTさんが予言をしていて、このシトは優秀な外科医みたいだなあとつくづく感心した。
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で、サッカーなのだが、オロロ、なんと韓国に負けた。
最後まで得点できず、PKで敗けるというストレスの多い試合だった。
愕然と放心が小刻みに押し寄せてジツにやりきれない。
段々と韓国擁護になっていくセルジオ越後屋の声とPKで退席したオシメの後姿に、気持ちは分かるがそうじゃないだろうという気でいっぱいになった。

うーん、それにしても悔しくて寝れぬ。
今日はビージネスなのに朝までミステリーで気分転換してしまった。はう~。
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by conrans | 2007-07-29 07:57 | オーディオ トップ▲
2007年 07月 05日
WADIA7
3ヶ月前にCDTがマークレビンソン31Lに変わったのだが、この度また変わった。
WADIA7だ。
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今年になってFLATFISH→P-0s→P-70→31L→WADIA7と5機種の変遷振り。
ハハ落ち着かないね。
さて、このWADIA7はもう10年以上前のモデルで198万のプライスタグをつける。
あほじゃね。
メカはエソテリックのP-2で、WADIA2000sと同じ。
同じメカを使ったWADIA2000sと100万円以上ある価格差というのが何なのかは謎だし、2000sは聴いた事が無いのだが、丸々利益とゆーことはないだろうから、何かプラスアルファがあるのだろう。

さて、マークレビンソン31Lから変えると、ステージが広がった上に解像度が拙宅比2倍に上がりベリークッキリ&スムージーな音になった。ナイース!
1音1音がギュッと締まってきて、ボヤケタ録音のCDも確実に明瞭さを増すイメージ。加えて、低域の押し出し感も素晴らしくてホホーだ。
試しに聴いたFOURPLAY2の1曲目だが、ディナの17cmの小さなウーハーからズンとしたバスドラを再現して少々驚いた。そんな感じなのである。
いやいやフィリップスメカを使った31Lは超ナローという評価になるほど解像力と力感が上昇する。圧倒的にWADIA7がいい。
ジツは拙者の中ではP-0sよりも評価が良い。
但し、拙宅に来たP-0sはサウンドデン改造品なので正確な比較ではないし、プリも変更になっている。
メカ的には40万円のエソテリックP-2なので、常識的に考えてメカ性能が更に向上している筈のP-0sよりも良いはずは無いのだが、それだけ当時のWADIAの技術部門は乗っていたのかもしれない。

いずれにせよこうしてCDT変遷を楽しめるのも不幸中の幸いなんだし、急がば回れのポリシーの恩恵かもしれない。ありがたいことだ。
しばらくはWADIA7君と暮らすことになる。よろしくたのむよ!
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by conrans | 2007-07-05 06:51 | オーディオ トップ▲
2007年 06月 06日
プリアンプ変更。
5年ぶりにプリアンプを変更した。
愛したHovlandの真空管プリアンプ→Goldmundの石のプリアンプ。
これでパワーアンプと純正ペアのシステムになった。
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5年間一緒に過ごしたHovlandとの別離はとてもつらいものがあった。
新妻の魅力で前妻を忘れるように努力をしなければいけない。
さて、音色だが、Hovlandは中域が濃厚でそのあたりにとても魅力があったが、Goldmundは満遍なくレンジが広がり、同じスピーカーからまったく別物の音が出てきた。
プリが全体の音におよぼす影響の大きさに今更ながら驚愕しつつも、新しいプリのフラットレンジな音もとても気に入っていて悦に入っている。
レンタル絵画のように半年毎に、機器を変えてくれるレンタルがあれば飽きなくて楽しいのだが、機械は劣化するのでそういうワケにはいかぬだろう。
しばらくは、このGoldmund純正ペアアンプとのお付き合いになる。
よろしく頼むねン。ムンドちゃん。
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by conrans | 2007-06-06 06:44 | オーディオ トップ▲
2007年 05月 14日
電源コンディショナー
FIRSTCRYの電源コンディショナー「fairy」と「MT-1000」の試聴機がやってきた。
インバーター式のコンディショナーなのでトランス型との差も気になったのだ。
来る送料2150円。返す送料もいるので4000円程度かけた。
CDTとDACをコンディショナーに繋いでの試聴。
しかし、ここで障害がでた。
なぜか「fairy」に繋ぐとDACがEMPHASISモードになり、作動しない。
うーむ、電気が安定していないのかと時間をかけてみるがどうしても駄目。
機器との相性もあるのかもしれぬが手の届く価格で期待していたので残念。
あきらめて、上位機種「MT-1000」のみの試聴になった。
こちらは難なく作動した。
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ソフトはjane monheitの新譜から1曲目「if you went away」
オケの広がりや低域の分解度、ボーカルの伸びなどをチェック。
一聴してS/Nが上がった空気になる。とてもきれいな音だ。
しかし、音の力感が現状より落ちる。
特に低域のパワーが落ちるのが何とも残念だ。
念のためTHE PARIS MATCHの新譜から9曲目「arther's theme」で低音をチェック。
うむ、やはりパワーが弱くなる。
ボーカルなども口が小さくなり響きが抑えられていい感触があり魅力もあるのだが、現在使用中のトランス型コンディショナーアシシタントデザイン(現・中村製作所)の「UNIPLAY1000」のほうが音にしっかりパワーが乗っている感じだ。
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力感が十分なシステムでS/Nをあげたい、音をきれいにしたい場合にはこのインバーター式電源コンディショナー「MT-1000」は合うと思う。
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by conrans | 2007-05-14 06:47 | オーディオ トップ▲
2007年 05月 04日
kalista使いの熊五郎さん宅OFF
Tさんと熊五郎さんちへ行った。
昨年からSP・マーティンローガンCLSⅡや怒涛のCDT・KALISTAを導入してから初訪問。久々だが勝手知ったるように2F秘密基地へ階段を上った。
ほほーマーティンローガンがでかい。存在感抜群だ。コンデンサー型のSPのクォードは試聴したことあったがマーティンローガンは初めて。
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Jane Monheit(ジェーンモンヘイト)の新譜「Surrender」の一曲目で試聴。
DAC、PREは自作でアンプはとてもレアなローランドリサーチ(現・ジェフ)のモノアンプの異色の布陣。
ほう、とても品良くダイナミックさを抑えた正確な音質だ。音像はコンパクトにまとまった美音系で艶っぽく広大に音場が広がるクォードと違う。
外見を見るだけではどんな構造で音が出てるのだろうか分からず、コンデンサー型SPというのは不思議な感じだ。
試聴場所背面にも機器の山。
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なんと、かの今をときめくデジタルアンプSD-05も山の下だ。
2軍や控えというより宝の山である。
360万円のKALISTA→SD-05のデジタル接続シンプルシステムが聴きたい!と我儘を言い、聴かせてもらった。SD-05は音質向上のために50W出力にしているので低能率のマーティンローガンを駆動できぬということだったがなんのその。時々歪むがこれはさらに美音系でこれもアリだなあというよりこれの方が良く感じた。
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SPのマーティンローガンの個性が強く出たシステムで、音触を楽しむ印象。ダイナミックさを求めるのはお門違いで、疲れた脳波を癒す美音システムであり、とても個性的。
Tさんの活躍で数ヶ月間玄関先に放置されていたサーロジックのサブウーハーの搬入もし、これからまたどんな音世界を創り上げていかれるのか楽しみだ。
熊五郎さん、また遊んでねン。
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by conrans | 2007-05-04 06:51 | オーディオ トップ▲
2007年 04月 29日
クロック機器聴き比べ。
クロック機器聴き比べ、ということで讃岐国へ行った。
1)ESOTERIC G-0s
2)ESOTERIC G-03X
3)ESOTERIC G-25U
4)ANTELOPE OCX
*)外部ルビジウムクロック

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電源ケーブルはELECTRAGLIDE「SYNAPSES-2」
クロックケーブルはNORDOST「VALHALLA」
これをESOTERIC P-0sにWORDSYNCする。

e0047038_752897.jpg音源はお洒落にPARISMATCH「Our Favourite Pop」
呑志君から教えてもらい、最近はまっている。
7曲目「A WOMAN NEEDS LOVE 」
9曲目「ARTHUR'S THEME (BEST THAT YOU CAN DO)」をセレクト。
高域の広がりとベースの解像度、ボーカルの色気などをチェックした。
どれも44.1khzでの比較。


「G-03X」から聴く。自然な感じで音が広がり、バランスの良さを感じるが、はたしてクロック無しから激変とはいえない印象だったので、クロックを外してみると、確かに音が正確になり、もともとの音質を変化することなく、底上げしている。なるほど。
「G-0s」に変える。おおっ、音が大きく変化して滑らかさをもってくる。まさしくルビジウムという印象のとろける感じが出た。低域は押し出しが強くなるが、分解度は今ひとつ。
「G-25U」を聴く。「G-03X」よりも音を軽く出す感じで、滑らかさよりもクッキリした印象がある。「G-03X」のほうが自然な感じでいい。
「OCX」筐体が小さい。この機器は機器内でサンプルレートを上げられ192khzにアップサンプリングして44.1khzで出力ができる。44.1→44.1ではあまりにもオヨヨなのでアップサンプリングしてみると、中々闊達な印象の元気な音になった。ただ、クロックで正確になる印象は少なく、音のスピードも遅く感じる。4台の中では一番印象が悪い。
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この段階で拙者の印象は「G-0s」>「G-03X」>「G-25U」>>「OCX」

この後、何度か聴きこんでいくうちに「G-0s」の音の変化はわざとらしく、やはり低域のもたつきが気になってくる。
「G-0s」と「G-03X」は一長一短で、ボーカルなど中高域の滑らかが素晴らしい「G-0s」=音の自然さとバランスが素晴らしい「G-03X」という感じだ。

さて、続いて「外部ルビジウム」を「G-03X」に繋ぐ。
さらに音は正確さを増す印象で、ボーカルのエッジなどが滑らかさを表現し、とても素晴らしい。良くなる。
「外部ルビジウム」を「G-0s」に繋ぐ。
ガチョーン。素晴らしい!麻薬的に痺れる音になった。もともとルビジウムを積んでいる「G-0s」なのに外部ルビジウムでこれだけ良くなるとは思わなかった。
この「外部ルビジウム」+「G-0s」は「G-0s」単体の低音の塊も分解して、悪い部分を補い、有り余る魅力的な音を出して驚いた。これは欲しい、が、無理だ(笑)
これなら、素の「G-0」に「外部ルビジウム」というのが一番コスト的にいいのではないかなどととらぬ狸の皮算用である。

ただ、「G-03X」も単体ではコストパフォーマンスに優れ、今の音質を激変させる感じではなく、底上げする自然さでこちらが素晴らしいというシトもいるだろう。
誰あろうTさんだ(笑)
また、「外部ルビジウム」は別電源の効果か、素晴らしいパフォーマンスを聴かせてくれたこともウレシかった。

99.9999999%(9N%)のシトには全く関係のないハナシであるが、何かの参考になれば幸いだ、ハハ。
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by conrans | 2007-04-29 07:28 | オーディオ トップ▲