日記とオーディオネタ
by conrans
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
2007年 09月 05日
臓物中華そば・ただ
尊敬する先輩がビージネスのストレスが溜まっているのか「臓物中華そば」を食いたくて食いたくてたまらぬらしく、昼に拉致されて伊予市へドライブだ。
薪で焚き上げる麺とスープのクセになる塩っけとコク。
他に例を見ぬ一品。
上品の対極。
以前ファミリーで来た際、育ちの良いツマランズ&チビランズは見ただけで失神し固まった。
さーてきました臓物中華そば。
e0047038_629338.jpg

拙者も鶏の臓物そのものは苦手なのでよけて食うのだが、うまいうまいと麺をズビズバ完食したところで、さ~てスープでも吸うたろかの~と丼蜂に目をやると、はいってはいけないはずのmarumaruが浮いている。アンラッキー!
オロロ~~スープに目をやってよかった!もうちょっとで吸いきってしまうところだった。
ラッキー!
おばちゃん、marumaruが浮いとるよ~~。で、見事ただ食いになったのだ。
これはラッキー!
食いきっていたので約600円がタダだったがラッキーなのかアンラッキーなのか分からぬ複雑な心境のまま店を出るのであった。
[PR]
by conrans | 2007-09-05 06:29 | 外食 トップ▲
<< 千枚落とした手 スープカレー >>