日記とオーディオネタ
by conrans
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2006年 09月 24日
久万・竹森ガーデン
ぶどう狩り第2弾はいよいよ愛する久万・竹森ガーデン
拙者の生き甲斐の何割かはココにあるといっても過言ではありません。
A級ライセンスのスタッフにバスを運転してもらって行くので、こころおきなく酒も飲めて感謝です。
今回は先輩の友人の「勝手におじさんカントリーウエスタンバンド(名前失念)」の人たちも同行することになりまして、まさか演奏は・・・と思っていたのですが、しっかりとアンプPA・楽器持参でジャンバラヤです。
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久万高原にはカントリーが似合います。
しかし、バンドのヒトたちも酔うにつれて曲調がニポン調になり「神田川」の世界へ。しかし、コレがほかのお客さんも大喜びでした。
さて、本日のワン&オンリーメニューは久万牛の霜フリフリ・サーロインステーキ・その場で切り立ての炭火焼きとゆー長い名前。
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まあこれがウマいのなんの。満点有頂天の5STAR★★★★★。
やったぜ山ちゃん!←山ちゃんが手配しましたのです。
最近、肉はラメンのチャーシューくらいしか食ってない拙者には特に感動の逸品です。
よく分かりませんが裏の裏のそのまた裏ルートらしくとても安いらしいです。
「厚切・炭火・網焼」をまずはわさび醤油で食い悶え、そして塩コショウで食い失神。
みんな悶絶しつつもワイワイ食い続け、な、なんとサーロインブロック9kgがあっとゆーまに20人の胃袋に突入しました。ギョエー。
誰も持ってこなかったのが肉に合う赤ワインですが、かわりにジャパニーズライスワイン、いわゆるニポン酒は山ほど集まり、みんなで何リットル飲んだか分からないので、数ガロンとしておきましょう。(1ガロン何リットル?)
まあ、あっとゆーまの5時間が経過。
誰かがそろそろ帰ろか、と言わなければテント張って泊まってたかも。
帰りのバスはドライバー以外は全員ズビズバご就寝。
あ、そうそう、ぶどう狩りが本来の目的ですよね。とゆーことで「紅伊豆」の雄姿。
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竹森ガーデンの今の旬は「紅伊豆」これが甘みと酸味のバランスが絶妙の身悶えるウマさです。
来週以降は「シナノスマイル」が旬でしょう。これも絶品でココだけのワン&オンリーの赤ぶどうで悶絶できます。
いや元気いっぱい胸おっぱい。ま、これで拙者も年末までガンバれるハズ!!
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by conrans | 2006-09-24 06:03 | つぶやき トップ▲
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